コメント: 85
  • #85

    くりえいと (月曜日, 17 4月 2017 14:03)

    以下の投稿を頂きました。
    ----------------------------------
    タイトル: 双子星(ネメシス)
    ハンドル: 名無し
    ご質問: ネメシスは1AUを2016夏に切っています。すぐ其処に居るのです、地球の物質界は終焉を迎えます。地球という魂の学び舎の使用期限が終わるという事です、地球は生き物(集合意識体)です、彼女はその固有周波数を上昇させて物質界から精神世界へと移行の最中です、別の言い方では次元上昇(第3密度=>第5密度)という表現も出来ます。第5密度は私たちの意識の中に有ります。其処へ到達するには(未来の地球に行くには)他の人や動物、自然に対して思いやり優しさを持つ必要があります。その結果、個々人其々に異なる時期で次元上昇が生じ未来の地球(精神世界)に辿り着きます。その数は総人口の1/3程度と言われてますが、現状はもっと少ない様です。10万人の光の粒がこの終末期の地球に降ろされており、(私もその一人)精神世界への人々の移行を手伝っております。
    ----------------------------------
    ①茶色の矮星ネメシスは、惑星Xとも関連する概念です。投稿に寄れば、ネメシスと地球の距離は1AUを2016年夏に切っているとの情報ですが(1 AU =地球と太陽の間の平均距離を 1 として決められた距離の単位)、その傍証としては、メキシコやアラスカのウェブカメラで視認される各種の未確認惑星の形状が太陽や月と同等もしくはそれ以上に大きそうなことから、もしかしたら投稿者様のいうようにネメシスがかなり近い距離まで接近しているのかもしれません。

    ②地球の物質界は終焉とのことですが、現在我々が遭遇しているアースチェンジに関しては、ホピの予言にもあるように第4の地球周期が終わる時期なのかもしれません。ホピは「青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、第五番目の世界が出現する」と語っていますが、第五番目の世界が物質次元の延長線上にあるのか、それともひふみ神示のいうように「人間が仮死状態になり、必要な御霊をあらためて肉体化して蘇生させる」のかはわかりません。仮に投稿主様が語るように物質界(第3密度)から精神世界(第5密度)へと移行するのならば、物質界は終焉消滅し、周波数の上昇した世界のみが継承されることになります。
    わたしたちの地球は核や汚染物で汚れきってしまい、人工物質の残有量も新生地球が清らかな循環を再生できる猶予を超えているような気がします(例/日本の都市部の人工構築物)。くわえて世界に稼動する原発の核物質の量、使用済み核物質の量、各国の軍事核兵器の量を足した総数だけ見ても、これらをアースチェンジの大天変地異のプロセスの中で安全完全に密閉し、漏洩なく次世代に保管継承できるなんて、ありえないとおもえます。であるならば、新生地球に託する望みとして、穢れきった物質界(第3密度)を消滅させることで、宇宙に対して永遠の無害化を実現してほしいとおもうのです。このために人間の幸せな家庭生活など消滅してしまっても、わたしは惜しくも悔しくもなく、むしろ待ち遠しいほど大歓迎です。

    ③この新生地球は、精神世界(第5密度)である。というのは、精神世界でも人間の邪心妄想や怨念の渦巻く下層精神世界ではなく、もっと清らかで気高い世界なんだろうとおもいます。それはいわば、舞台設定の条件の変更という言い方をしてもいいとおもいます。すなわち、現存地球が学びの惑星であったことの条件すら、卒業するという意味です。人間は地上において、宇宙根源の霊的統合を破り、独立した自我を獲得しました。この自我ゆえに神に楯突くだけでなく、対人間関係においても分断と闘争を日常の習慣にしてしまいました。これは「地上が、陰陽の二元対立で人間に課題を学ばせた」という言い方で表現できますが、この学び設定さえアースチェンジ迫る今となっては、あまりに滑稽で悲惨なものだったと振り返ることが出来ます。宇宙愛ややさしさに気付き、地球意識の壮大な慈愛に気付いてしまったひとびとにとって、もはや、これ以上の学びはひつようがないのではないでしょうか?であるならば、「他の人や動物、自然に対して思いやり優しさを持っ」ているのはすでに当然であり、いまは、もうこれ以上悲惨な学びが起きないように(シリア爆撃や、第三次世界戦争など)ねがわずにはいられません。

    ④いま、何人が新生地球に移行できるのか?それはわかりません。すごく少ないかもしれません。残されたひとはどうなるのでしょうか?地球で学びの課程が消滅しても、残されたひとは存在するのでしょう。あるいはもしかしたら残存するであろう物質地球は、残されたひとだけの学びの星として、上がれなかった人は過酷きわまる地獄的様相の中で生きるのでしょうか?

    地球意識は、最後の人類、その最終の一人が覚醒し、次元上昇するまで、学びの星でありつづけるのかもしれません。人間が神世から零れ落ち、どんどん下降して肉体化し、その底辺のきわみに堕ちた時代、それが『現在』。この下降から、どんどん上昇を果たしていく、光と希望に満ちたこれからの今。そのプロセスは、最大のチャンスが今であるけれど、最後まで宇宙は人間の霊魂を進化させるべく見守り続けるのかもしれません。

    いま、じぶんが時限上昇すればいいというのではありません。壮大な霊魂の離散と再集合のドラマを、最後の一人まで完遂してほしいものです。そういう大掛かりな展望の下で、ねがわくば『現在』、われわれはおおいなる時限飛翔をともにしたいとおもいます。

  • #84

    くりえいと (日曜日, 05 3月 2017 22:37)

    ゆり高山さんより

    ご質問: あの、自分の内面を変えられるとしたら、外面の顔なども変えられるんですか?

    回答: 自分の内面を変えると、外面に変化が現れます。
    顔はなかでも変化を表しやすい部位です。
    顔の変化には、表情や肌のハリつや、骨格骨相などがあり、それらが人相を形成します。
    短期的にすぐ反映するのは、表情や肌のハリつやの部分。
    骨格などは遺伝や成長の要素があり、短期的にすぐ反映するとはいいがたい。
    しかし、短期的にすぐ反映する要素も積み重なれば人相に変化を与えます。
    目じりの笑いじわや、眉間の怒りたてじわなど、どうみても内面の性格が人相に出てるとしかいいようのない人を見かけることがあります。
    骨格など顔のパーツが不均等で、いわゆるブスな配置でも、内面から優しさや安らかさが漂っていて、安心感や親しみを感じさせるお顔の方もいますね・・・。
    内面の変化とは、オーラや波長といってもいいかもしれませんね。その人が持っている、目に見えない性格や心の豊かさ。いわば魂の成熟度さえ、表情に出るのかもしれません。
    だから、ひとと人がお会いして、表情を見て話す、それが大事なんでしょうね。

    内面を変える努力、それが整形より大事ですね。
    イエス。高須クリニック。

  • #83

    くりえいと (月曜日, 17 10月 2016 17:29)

    お話会のお誘い

    1)金融動向をみても、そろそろ風雲急・・・。いままで8年前は、アセ実では東京、長野、愛知、京都、広島など全国でオフカイを実施してきましたが、311後、その頃の仲良し会的な集会はもはや無意味であるとおもい、近年は個人的な交流だけにしていました

    2)311後、とくにひばくかいひのママさんのとりくみを注視し、こんごの対処方法を占うものと感じた また、アセ実時より山間の庵をアトリエにする風さん、また数名の有志と交流しつつ、時代推移をみまもってきた

    3)そういう状況の中で、アセ実では月ごとの頻度で速報というページを書いて、事象に寄りすぎず・・・さりとて目を離さず、時代変遷を観察していたわけですが、この2016秋は、どうもいままでのペースとは異なるギアチェンジをしたようで、変化の急激さがよそうできます

    4)いまひつようなのは、何でしょうか 変化の中でどう方向をみさだめていくべきでしょうか 変化は旧来の貨幣価値や肩書きを消滅させ 各地で混沌の時代がはじまるでしょう そういうなかでいわゆる備蓄-備えの大事さが説かれますが、この書き込みを読まれる方々には他のお役目があるのではないか?

    5)各地各地で、混沌が支配した世界がはじまる しかし、そうであるならば、各地各地で、持ち場持ち場で、混沌に飲み込まれることなく・・・いわば、変化の先を示す羅針盤として、展望をかたり、なかまを形成する、そういう役がひつようになるのではないでしょうか???

    6)羅針盤として、展望をかたり、なかまを形成する、そういう役が---それが、いままでのようなお金持ちや名士や権力者やマスコミや先生ではないことを強く申し上げます そのような存在は、混沌の意味を理解できることなく飲み込まれるでしょう ひつようなのは名もない人の、バランス感覚

    7)ほんの庶民の ほんの微々たる存在 それが混沌の落とし穴にのみこまれることなく ただ平常心をもち 愛にありつづけられる存在であると わたしは感じています そういう素人の一個人が 一隅を照らす そこから混沌の嵐をさける道がひらけていくと感じます

    8)ベルが鳴り響いています 聞こえますよね? その耳を持ったひとたちが いま あつまる意味があるようにおもいます それは ひとりではないということをかくにんし、また持ち場に戻ってたんたんと日常をあゆむための 止まり木のようなものでしょう・・・

    9)おめにかかりましょう 

    お話会で、会いましょう・・・。

  • #82

    くりえいと (土曜日, 01 10月 2016 15:56)

    祖谷(いや)地方の古老のはなし

    以前どこかでみたんですが、祖谷の古老の記憶には、代々のばあさんじいさんから伝わるいいつたえがある。
    それは、国家のことにまつわるはなしで・・・
    ぜったいに外では言うなといういましめからはじまり、
    そのいましめで終わる伝説なんだ。
    へたにいうと頭がおかしいと病院に連れ去られるか、不敬だといって封じ込められるかだったそうな・・・・

    それによると、国家はここからはじまったという。

    なにか限られた家系や集落にのみ伝承されているのかもしれない。

    いまはどうだろう。
    集落は人が死に、限界集落となり、言い伝えを記憶するものも居なくなり、伝承の民謡も意味不明となって・・・。

    継承されるはずだった「なにか」をたどることは、もうできないのかもしれない。

  • #81

    くりえいと (土曜日, 01 10月 2016 14:19)

    阿波・忌部神社のことを2ちゃんで拾いましたので、ここに転載しておきます。
    ----------------------------------
    忌部は大和朝廷では物部氏とならぶ神主の家柄で、物部氏が蘇我氏に滅ぼされ(物部氏の文献では傍系の滅亡に過ぎないらしい)、大化の改新で功績のあった中臣氏が藤原の姓をもらったあと藤原氏と中臣氏に分かれて、中臣氏が神事を独占して没落。インベノヒロナリという人が忌部氏(斎部氏)の由来を説明したのが「古語拾遺」だそうです。
    その忌部は、奈良に置かれた本家が斎部氏となり、一族郎党は徳島中部に住んで忌部を名乗りました。

    忌部氏は独自の天孫降臨伝説を持っていて、天日鷲尊(アメノヒワシノミコト)がその祖神となります。
    忌部氏は海と関係が深く、徳島小松島から海洋に漕ぎ出し、黒潮に乗って和歌山、千葉に移民したという伝説があります。
    考古学的には和歌山南部と千葉の房総半島では、船型棺という類似の埋葬様式があると言い、太平洋黒潮文化交流の存在は言われていますが、それが徳島が出発点という証拠はないようです。ただ、房総半島にもアメノヒワシノミコトの天孫降臨神話があります。
    また、尾張のほうにもアワ神社というものがあるらしく、太平洋沿岸にアワというキーワードを媒介した海洋民族がいたのかも知れません。


    202 :186:02/09/05 21:28
    宇野氏が詳細に取材していますが、天皇の即位には日本中の特産品を受け取るという支配者としての儀式的条件があるのですが、尾張と阿波だけは 麻の衣装を献上させます。これには古式ゆかしい準備の仕方があって、徳島中部の剣山の中に天皇家の直轄地の畑(三木家)があって、そこで大麻を栽培します。
    もちろん麻薬ですから栽培している期間は警察が24時間見張っています。
    ここで栽培した大麻を漉いて、機織してその衣装を作るので、その栽培時間の2年間は即位の儀式ができません。

    この「ミアラカ」という献上衣装をつくるのが延喜式式内大社忌部神社なのです。
    ところが忌部神社は徳島の穴吹町と貞光町の2箇所に伝世しております。
    自費出版の書物は、この穴吹忌部と貞光忌部の神主一族どおしのそれこそ血で血をあらう闘争のために出版されたもので、最近も続いています。

    203 :186:02/09/05 21:28
    これは南北朝の時代に忌部が天皇家に従属していた関係で南朝についたので 室町時代に解消してしまったためなのだそうです。
    明治になり、仏教と習合していた神社が分離され、延喜式をもとに日本中の神社がランク付けされましたが、このとき穴吹と貞光の2個所に式内大社という、四国全部で第3の格になるものの 正当論争が起こりました。折り合いがつかず、どういうわけかけんか両成敗で なんと徳島市内の眉山山麓に新生忌部神社ができました。

    実際、この土地では香川の金毘羅さんがありまして、 江戸時代からそちらが祭られている土地柄で秋祭りも金毘羅さんですから 田舎からでてきた忌部神社など、誰も見向きもしません。
    これでは誰も幸せになれない結末です。

    204 :186:02/09/05 21:30
    実際に行ってみますと、一方は山頂の不便な場所にきらびやかな新設のお社を 構えていますが、どうみても長い間打ち捨てられていた雰囲気です。
    もうひとつは、不動明王の岩彫があったりして、中世~近世までの神仏習合時代の 篤い信仰を受けてきた名残があり、神社が独立したあとも雰囲気たっぷりの境内があります。
    どう見てもこちらが正当っぽいのですが、こういう公共の場で甲乙つけるのは控えます。

    まあ、とにかく平成の即位式(だいじょうさい)では、上記後者に 機織器が設けられ、土地の娘さんが機織の格好をして儀式を執り行ったそうです。

    205 :186:02/09/05 21:34
    こう見てきますと、天皇の支配構造は 歩兵戦を基盤とする物部氏の大和・丹後・尾張の連合国構造とは少し違っており、
    伊予水軍、阿波水軍、熊野水軍、尾張水軍を基盤とした海洋軍団を 背景とした傭兵を使う征服王朝という性格が浮き彫りに・・・・・・
    とまあ、これは想像ですから言い過ぎ。
    ----------------------------------
    以上です

  • #80

    くりえいと (土曜日, 01 10月 2016 14:06)

    ■徳島県・祖谷(いや)地方に伝わる民謡

      九里きて、九里行って、九里戻る。
      朝日輝き、夕日が照らす。
      ない椿の根に照らす。
      祖谷の谷から何がきた。
      恵比寿大黒、積みや降ろした。
      伊勢の御宝、積みや降ろした。
      三つの宝は、庭にある。

    祖谷の空から、御龍車が三つ降る。
      先なる車に、何積んだ。
      恵比寿大黒、積みや降ろした、積みや降ろした。
      祖谷の空から、御龍車が三つ降る。
      中なる車に、何積んだ。
      伊勢の宝も、積みや降ろした、積みや降ろした。

    祖谷の空から、御龍車が三つ降る。
      後なる車に、何積んだ。
      諸国の宝を、積みや降ろした、積みや降ろした。
      三つの宝をおし合わせ、こなたの庭へ積みや降ろした、   積みや降ろした

    -----------------------------
    さて、本質情報を変質させることなく未来に伝達するには、石碑がいいか、古文書がいいか、何がいいのか。
    古代人は、謡(うたい)として伝えることを選んだ。
    しかも庶民に、おばあさんから娘に女系で伝承される民謡という文化(乗り船)を選んだ。

    祖谷の部落は1000メートル急のそり立った山で囲まれ、攻め軍をよせつけず、工業化社会の侵略さえも阻む。
    そういう地形のもつ辺境を、古人は「まもり」「伝達」する要塞として選んだのだ。

    さて祖谷の聖なる山・剣山にはすさなるのおおかみが祀られている。
    すさなるのおおかみ様といいますのは、 一般的には須佐之男(スサノオ)の命のことです。
    スサノオの命は「高天原を追いやられた悪神」と誤解している人が多いです。

    しかし、本当はクニ(地球)を治める、国境を越えた神様なのではないのかな?

    そんな秘伝さえも祖谷の地は隠し秘めているのではないか?
    そして、祖谷の空から、御龍車が三つ降る時、そのひめたる真実も明るみに出て、それを受け継ぐ者の時代が始まるのでは・・・???

  • #79

    くりえいと (火曜日, 03 5月 2016 18:32)

    プエルトリコは5月2日にデフォルトしました。
    アメリカで何が起きるのか。世界の銀行にどう波及していくのか・・・。注視しましょう。

    ---------------------------------------------
    プエルトリコはアメリカの州ではないため、アメリカの破たん法が適用されません。そのため、プエルトリコが破たんすると、急激にかなり面倒なことになります。

    そうなると、プエルトリコの債権者は銀行が支払うことになるクレジットデフォルトスワップを要求するでしょう。
    しかし銀行の多くが資金不足に陥っていますから支払うことができないでしょう。つまり、アメリカの大手銀行が数週間以内に破たんする危険性があるということです。
    銀行が破たんし始めると、銀行にお金を貸していた債権者がクレジットデフォルトスワップを要求する可能性があり、さらに多くの銀行が破たんすることになります。
    プエルトリコのデフォルトは近代史最大の金融破壊をもたらす恐れがあります。

    あなたの銀行はクレジットデフォルトスワップを行いましたが。そしてあなたの銀行は破たん組に入っているのでしょうか。
    昨年10月に米金融法が修正され、銀行が破たんするとベイルインを要請することができるようになりました。つまり、破たん銀行を介して株や公債の投資を行ってきた人々は銀行救済のためにこれらの資産の一部或いは全てを失うことになるでしょう。

    今週の金融市場を注意深く観察しましょう。状況が悪化しつつあるなら、急激に酷い状態になるでしょう。そうなると、もはや救いようがありません。手遅れ状態です。

    経済崩壊とはこのようなものです。

    経済危機が原因でプエルトリコが破たんしました。その結果、プエルトリコのリオピエラスや他の地域で造船会社、レストラン、カフェ、パン屋、美容室、理容室、その他のビジネスに携わってきた何千人ものドミニカ共和国の人々が帰国せざるを得なくなりました。さらに、医師、エンジニア、看護師など長年プエルトリコで働いてきた人々も母国に帰国することになります。

    リオピエラスで食料品、飲料、その他の商品を販売してきた300以上もの小売店が店をたたむことになります。彼らは今でも店を開けていますが、売上が落ち込み税金すら払えない状況です。
    このままビジネスを継続しても、そうながくは続かないでしょう。何しろ、売上が80%も落ち込んでいるのですから。多くのドミニカ人が帰国するお金さえ持っていないのです。そのためドミニカの総領事に助けを求めている状態です。

    2008年のリーマンショック時に、アメリカは今のプエルトリコと同じような状況に置かれましたが、FRBが紙幣を大量に刷ったことで米経済が崩壊するのを阻止することができたのです。
    その時、FRBの金融緩和策はゼロ金利でお金を貸していました。

    銀行はお金を借り、株式市場に投資しました。その結果、株価が上昇し、経済が回復したかのように見えたのです。しかし現実には経済は回復するどころか悪化しました。市場価格は実際の収益や収入から切り離されたのです。

    現在の株式市場は企業の収益とは一切関係ありません。銀行と企業は巨額の資金を借り入れ株式市場に投資しました。つまり泥の上に建物を建てたようなものです。
    プエルトリコのデフォルトがアメリカの銀行や企業を破たんさせることになり、全てが崩壊することになります。アメリカの経済が崩壊し、(プエルトリコと同じように)何千人もの外国人労働者が母国に帰国するような状態に陥ります。
    人々は生活費を稼ぐこともできなくなり、企業は従業員に給与を支払ったり税金を納めることすらできなくなります。ガソリンスタンドもガソリンを購入する資金がなくなり、トラックや自動車は給油ができなくなります。ガソリンがなくなれば、トラックは品物を輸送することができず、人々は品物を買うことができなくなります。食料品店の棚は空になり、食料を得ることができなくなります。ほんの1日か2日で市民不安が始まります。その結果社会が崩壊し暴動が起き、食べ物が得られない暴徒らは建物に乱入したり家に侵入したりするようになります。
    人々は食べ物の取り合いで他の人々を殺害するでしょう。殺し合いをするでしょう。そして警察すら取締りができなくなり、無政府状態になります。

    これからアメリカで起こることは大恐慌がジョークのように見えるでしょう。今、食料の備蓄、ガソリンが満タン状態、自分や家族を守るための銃の所持がない場合は生き残ることは難しいでしょう。

    “Puerto Rico to DEFAULT On Its Debts Monday 2 May-
    Could Trigger US Bank Collapse”
    by Newsroom

  • #78

    くりえいと (火曜日, 03 5月 2016 18:20)

    桜島の大噴火は、九州の火山活動へのエネルギー供給がONになったことを示している。

    amaちゃんだ ‏@tokaiama 21時間21時間前

    桜島が大噴火している 歴史的規模といってもいい ところがNHKはじめマスコミの扱いが極端に小さい http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=166392 … なぜか? 桜島の巨大噴火が再稼働中の川内原発を直撃する可能性があることを指摘されたくないからだ

    川内原発は、断層の揺れと、桜島大噴火の影響という二重のリスクに直面・・・。

  • #77

    くりえいと (火曜日, 03 5月 2016 18:00)

    訃報が届きました。東京の旧友。1流企業役員。突然の胃がんだったそうです。来週、告別式。何度も春の花見の幹事役を買って出てくれてたが・・・まさか彼が。
    そして、東京の仲間たちの誰かがこうなるであろうことをわしは覚悟していた。2016年問題の年が、いま、中盤に入って・・・。
    ご冥福をお祈りします・・・。

  • #76

    くりえいと (火曜日, 03 5月 2016 17:51)

    外部出先からです。ツイッターにログインできないので、ここに書きます。

    米国の自治連邦区・プエルトリコ、債務返済不履行を宣言。債務総額は700億ドル。これを受けて、

    カマタ ‏@yas_ka12 1時間1時間前
    午前中までプリエトルコ 債務不履行で検索すると過去のものがでてきたのだが検索できないのは なぜでしょうか? 皆さんも検索してみてください 相当ヤバイことがおこるのでしょうか 午前中はヒットしたブログとか全くでてきません

    という状況です。
    欧州株も反落で始まっています 今夜は世界全面安になりそうです。また、円高にターボがかかって、今夜中に105円切りそうです。105円切りますと、日経平均暴落に向かいます。

    やはり、連休中にアレが始まったのでしょうか・・・。

  • #75

    くりえいと (木曜日, 14 4月 2016 12:49)

    ツイッター
    障害が発生、PCで投稿と閲覧ができない状態

    毎日新聞2016年4月14日 12時28分(最終更新 4月14日 12時42分)

    正午現在、ツイッターにアクセスすると「技術的な問題が発生しています」と表示される

    短文投稿サイト「ツイッター」で14日午前11時48分ごろ、障害が発生し、パソコンからのツイート投稿や閲覧ができなくなっている。ツイッターのサイト画面には「技術的な問題が発生しています」と表示されている。

     一方、スマートフォンによる投稿、閲覧も一時不具合があったが現在は復旧した模様。同社は14日正午すぎの時点で障害に関する公式リリースを出していない。
    以上

  • #74

    くりえいと (木曜日, 14 4月 2016 12:44)

    いったん復旧したツイッターですが、不安定なようです。現在、ふたたび接続不可能になっています。報告ではスマホ回線はつながるようですがパソコンからは不安定なようです。

  • #73

    くりえいと (木曜日, 14 4月 2016 12:32)

    らん様
    おそくなりました。
    引用『これから、それも限りなく早い時間に、現在までの世界を支配してきた「市場による金融信用創造」と「国家によるイデオロギー統制」の二本柱+アルファで構成されてきたパラダイムは限界を迎えます。そして阿鼻叫喚ともいえる時間帯に突入するのであろうと思っています』
    この点、同感です。最近、わたしは「世界観を学ぶ塾」で世界の潮流とその収束の方向性を探求しはじめたわけですが、そこでもらんさんのご指摘と同様の見解が語られています。
    予想される状況を『パラダイムの崩壊』と表現するとしたら、崩壊しても、それに左右されない「不動のパラダイム」を身につけていれば、阿鼻叫喚の時間帯(それも長期間)を、比較的スムーズに移行できるのではないでしょうか。
    そのパラダイムとは、自分の予感では、古代の部族達が歴史的に習得してきた共同体的な価値観に立脚するのではないかとおもっています。(日本で言えば縄文的な農村共同社会)
    理由は、いま崩壊しようとするパラダイムが、私有権(自我)に根ざしており徹頭徹尾その拡大に血眼になっているからです。私有権(自我)を最大限に尊重し価値を置く社会では、闘争と階級制による搾取が終わることがありません。新自由主義なんていう美名をかかげていますが、1%の強者が、残りの弱者から徹底的に搾取する社会が美しいはずがなく、それが永続するわけがない・・・。
    私有権(自我)を乗り越えて、仲間みんなとわけあう社会が、共同体的な価値観です。といっても、中国共産党のような強制的な共産社会ではなく、北朝鮮のような封建的な独裁社会でもありません。
    希望したいのは、ひとりひとりを認め理解することに立脚した、わかちあいの価値観であり、それをシェアしていく社会です。
    そのようなビジョンを仮定して、それをどのように着手していくかについて、模索しています。

  • #72

    くりえいと (木曜日, 14 4月 2016 12:11)

    現在、大阪からツイッターが接続不可能になっています。もう20分ぐらい?アクセスできません。
    これが原因が何かにも依りますが、リアルタイムで、生活の主軸として活用するネットワークとしては、つねに、このように恣意的な運用規制や検閲が実施されるとみたほうがいいようです。
    今後のことも見越して、二次的な通信回路も確保しておいたほうがいいのではないでしょうか。

  • #71

    らん@ranranran_ran (日曜日, 06 3月 2016 01:11)

    クリエイトさん
    こちらの我儘なお願いにお付き合いを下さり誠にありがとうございます。さて今更の状態で申し訳ありませんが、アセンション実践倶楽部の設立趣旨とその活動中実態を理解すべく、発信HP全般をざっと拝見させて頂きました。あるべき(収束していくであろう)と予測しておられる未来の状態(結果)に関しては、その全てにおいてYESとの同調は致しかねますが、限りなく有り得る未来のひとつとして十分に納得性のあるものだと感じます。同調しきれない部分は単に、そうなる前の混沌は、おそらくもっと多次元であり、互いに攻撃的であり、連帯と破綻の連続であり、終わりなき(終わるのですが)消耗戦として長期化するのであろうと思うからです。その「時間」が過ぎ去り最後に選ばれる価値観は、クリエイトさんの描くような農的世界なのか、アナキャピ的な商的世界なのか、私にはわかりませんが、そのどちらかだと思います。このふたつは別ですが、根っこは限りなく似ていると感じます。はっきりしていることは、これから、それも限りなく早い時間に、現在までの世界を支配してきた「市場による金融信用創造」と「国家によるイデオロギー統制」の二本柱+アルファで構成されてきたパラダイムは限界を迎えます。そして阿鼻叫喚ともいえる時間帯に突入するのであろうと思っています。願わくばその時間が少しでも短くありますように。と願っております。

  • #70

    くりえいと (金曜日, 04 3月 2016 11:34)

    らんさん
    ご指摘ありがとうございます。
    いつもらんさんのツイートを拝読させていただいております。
    預金封鎖の目的と条件につき、「こういう切り口もあるね」と思い、勝手にまとめましたが、工作員が妨害してくるなどのご迷惑が及ぶと恐縮なので、お名前のみご紹介しておりました・・・、ありがたいお申し出を受け、該当ページに大きくリンクボタンを設置しました。
    今後ともよろしくおねがいいたします。

  • #69

    らん@ranranran_ran (金曜日, 04 3月 2016 01:42)

    いい忘れました。見つけたのはエバーノートのまとめです。

    https://www.evernote.com/shard/s251/sh/80bbbf17-fe75-42e8-b5b4-bd6d7e7f9150/57305692e3918b869263e708bcdb6009

  • #68

    らん@ranranran_ran (金曜日, 04 3月 2016 01:37)

    偶然に見つけましたが、私のツィートを上手にまとめてくださっているのに驚きました。読みやすいですね。ただもし宜しければ、ですが、私のアカウントを併記して紹介してくだされば助かります。他にも多くの方々に伝えたいことが、たくさんございますので。

  • #67

    くりえいと (水曜日, 25 11月 2015 00:16)

    大量詩、株価暴落、てろ、不測の軍事衝突はじめ、地震や大雪など起きそうな雲行きにつき、談話室再開しました。

  • #66

    くりえいと (月曜日, 15 6月 2015 18:25)

    RT 防災備蓄準備を。

    大震災経験してまず気付いたことは、昼夜問わず底の分厚いスリッパかシューズと、直ぐ外に出られる服を家族分一緒に身近に置く。貴重品も。 室内メチャクチャで脱出まで足が危険、チェストが倒れ洋服部屋のドアが開かなくて上着も出せなかった。 夜間は避難用ライトも数個枕元に。

    最大の山場は以前記録の通り 7~8月(9月)だと思う。 備蓄品もなるべく多めに準備。夏場でも灯油とストーブはあったほうがいい。ライフライン復旧まで、室外でお湯沸かしたり 材料あれば煮炊きが可能。 山だと色々燃やすものあるしストーブとか無くても災害時は便利かも。トイレも作れそう。

  • #65

    くりえいと (日曜日, 14 6月 2015 23:18)

    北村さま
    書き込みありがとうございます
    リンクご自由にどうぞ
    ブログでもご紹介いただければ感謝します
    アミ 小さな宇宙人って平易な子供向けだけど
    なかなかどうして宇宙意識ですよね☆
    では今後ともよろしくおねがいいたします

  • #64

    北村結香 (金曜日, 12 6月 2015 12:34)

    追伸☆
    アセンション実践倶楽部さんをホームページにリンクさせて頂いてもよろしいでしょうか。

    また、Blogにupさせて頂いてもよろしいですか?

    面倒でなければ、ご一報頂ければ幸いです。

    何卒、宜しくお願い申し上げます。

    北村

  • #63

    北村結香 (金曜日, 12 6月 2015 12:29)

    初めまして!
    まだ見ちゃダメかな~とは思ってたのですが。
    私もそろそろ参戦しようと思います☆

    これから毎日、教えてくださった映画
    「美しき緑の星」と
    この映画が本になっているような
    アミ 小さな宇宙人についてブログを書き。

    どんなに邪魔にあっても、
    その生き方を貫いて生きてみます!
    いつも、本当にありがとうございます!

  • #62

    くりえいと (水曜日, 08 4月 2015 16:49)

    花見で浮かれ、プロ野球開幕で浮かれ、サッカーで浮かれて、春休みのディズニーやユーエスジェイで浮かれている国民達。

    だが、ふくいちの状況が、ほんとうにヤバイんじゃないだろうか・・・?

    国の観測機器は、
    1)まずは、周囲の徹底除染で数値を低くし、
    2)かつ、内部のセンサーやプログラムの改変で低く出るようにし、
    3)かつ、それでも異変が検値されたら中央の回路と切断して、
    4)やがて値が低くなったら知らん顔して表示する
    という手の込んだことをしているが、地方が設置した観測機器はそれでも切断のタイミングが合わないらしく、時々鋭い立ち上がりを示して、なにかがそこに漂ってきていることを示している。

    1)なにが漂っているのか(新鮮な核種なのかどうか)、
    2)なぜその地点だけに反応しているのか、
    3)同時的に広範囲に反応するとしたらなぜなのか、
    4)ユーチューブの映像でみられる現場のもや(霧)や発光はなんなのか、
    5)その水蒸気がでてきた時刻と観測機器のグラフ上昇の同期性はなにを意味しているのか、
    ということをみても、
    けっきょくなんにも手が付けられず、表面のガレキをブルで土に埋めて、建屋を覆い隠し、水をタンクに詰めて漏らして・・・というだけのために4年間が過ぎたのだろう・・・。

  • #61

    くりえいと (月曜日, 06 4月 2015 18:59)

    ものすごく久しぶりに、旧友のブログをみた。

    何年か前に胃ガンになり、摘出。その病気からはすっかり元気に復活したのは知っていた。
    仕事は、スナックのママ業である。
    ちょうど10年前に何もないところから開店して、この不況のなかで、がんばって常連客を増やしてきた。

    ちょっと変わったお店で、若いオンナノコの色香で営業しないスタイル。いつも自分の気持ちをブログにして発信していた。
    家族的な空間をつくっており、年に何度か夫婦で参加する常連さんも交えた親睦旅行を企画したり、社長達の所有する船で海に繰り出したりしていた。

    得意なものは料理と唄。唄はママさん合唱グループのリーダーもしており、玄人はだしだ。だから、店でマイクをにぎるのを遠慮していた。客が引いてしまうかららしい。
    そして、料理はもともと「おばんざいの店を開きたい」というのが夢で、長期間勤務していた電機メーカーを退職してスナックの物件を見つけるまでは、おばんざい店で修行したり、物件がないか探したりしていた。だから、スナックなのに手料理のアテが豊富で、立地が一流の歓楽街にもかかわらずのみに来てるのか、たべに来てるのかわからないという風情であった。旬の食材をつかって、彩り豊かに提供するのが得意で、ブログでもしょっちゅう手料理の写真が添えられていた。

    ひさしぶりにブログをみて、びっくりしたのは、彼女が入院と退院を経て、リハビリの真っ最中ということだった。

    その原因は脳血管障害らしかった。右半身にマヒがのこり、もちろん、スナックの切り盛りもできなくなった。入院した当座は、常連の女の子が立ち代わり店番をして、常連さんも早く退院して来るのを待っていたようだ。
    しかし、かなり後遺症が残ってしまい、とうとう店をつづけることができなくなった。利き腕である右手が不自由でチカラが入らないようで、はしをつかったり、文字を書いたり、包丁をつかんだりが、できない。だから、料理もできない。もちろん左手は動くが、とてもプロとしてやっていける器用さではない。
    足も不自由で歩くことすらリハビリなしではとてもおぼつかないようだ。ほんとうに移動が大変なようだ。そして、重要なのは視神経もやられ、右の眼球の映像が一点に結べなくなり、ものがダブってみえることだそうな。そして、眼帯をして片目だけでみれば、疲労が半端ないという。視神経という重要部位を棄損してしまったので、もう、店はできないと畳んだ。去年の年末のことだそうだ。

    倒れる前に、店では冗談で、「スナックをやめておばんざいの店をするから、出資してね」と常連客に言ってたらしい。4~5人は乗り気で、「よし任せろ」という具合になっていたようだ。ところが倒れてしまって、後遺症もすごくて、リハビリだけでも四苦八苦してしまうようになってしまった。そういうわけで、いつ、どの程度まで回復するのかもわからないし、おばんざいどころではなくなったようだ。

    いまは、息子夫婦と孫といっしょにくらしている。むすこも34のオッサンになり、頼りになるようだ。若くして離婚して二人の男の子を育てたわけだが、いま、ほんとうにおんぶした息子におんぶされている。

    「しかし、旬の食材や魚とかお料理して提供するのが、きみんところの存在理由やもん、被曝に注意やでとはいえんかったわ・・・」とわしは言った。
    「そうはいっても、産地とかは選んでいたんやで」
    「そうか、まぁ、原料とかで紛れ込むし。肉とかになると飼料も生育地ももうわからんからね」
    ああだった、こうだったと、言った所ではじまらないし、時はもどりはしない。
    311のあとも、アテをつくり夜食をつくりそれをさりげなく提供することが店のあり方だと、女手ひとつでスナックを経営してきた10年の日々、「それは生き方というものだ」と、わしは遠くからブログを読んでそうおもっていた。

    もっと精確にいえば、お客さんや営業で出入りする人々との人間関係や、合唱の舞台に合わせて曲目を選んだり練習をしたり、お孫さんたちの記念日にオモチャを買ってあげたりとか、市場で旬の食材をみつけてきてどんな料理にしようかとレシピを想像したり、という日々に価値があるのであって、ノンベクレル食堂のように食材の非放射能が営業の第一にあるのではない。そのことをわしは知っていたので、311のあとも、食材選びがどうのこうのということをわしは一言も言ったことが無かった。

    だけど・・・、「脳血管障害で倒れた」ということは、「ホ」だな、とわしはぴんと感じてしまった。

    彼女の年齢は55だ。とてもじゃないが、脳血管を損傷するような年齢ではない。日本酒がことのほか大好きで、毎晩、お客さんと酌み交わしていたとしても・・・。それが主因とはいいがたいだろう。

    「ホ」が、こんなにも近くに忍び寄っている。おそらく、彼女のまわりの誰一人としてそんなことを察知するひとはいないだろう。そして、単なる酒飲みママの脳梗塞として、片づけられていくのだろう。そして、客観的には原因が「ホ」だったのかどうかなんて、誰にもわかりはしないのだ。

    「生きている。それだけでありがたいわ」と彼女は屈託なく言う。
    朝、めざめる。
    そのとき、頭痛がしたり、吐き気があったり、どんな不快な症状があるのかもしれないが、それでも、生きている。生かされているんだと感謝する。

    「リハビリがいのちやからな。いま死んでいる部位でも、それになりかわって新しいネットワークができて、少しずつ動くようになるからな」と、死に損なったことを転換して、前を向こうとしている。

    「ホ」はわれわれに何を教えようとしているのだろう。
    これから、どれだけこんな事例が激増していくのだろう。

    ---------------------------------------------------------------------------
    ●随処作主(ずいしょさしゅ)

    生まれて死ぬ一度の人生を
    どう生きるか
    それが仏法の根本問題です
    長生きすることが幸せでしょうか
    そうでもありません
    短命で死ぬのが不幸でしょうか
    そうでもありません
    問題はどう生きるかなのです/道元

  • #60

    くりえいと (水曜日, 31 12月 2014 22:11)

    謹んで、奉る新年。

  • #59

    asejitsu (月曜日, 22 12月 2014 17:13)

    ■今月の速報に世界金融の動向を集中して載せています。

    リーマン後の世界各国は財政出動と金融緩和でアブク銭を拠出し続け、欠陥を隠し続けて、いまに至っています。その間、6年間というもの、なんら事態は改善しないまま、反省もなく、金融制度の見直しもありませんでした。

    こんど、大きな金融ショックが起きると、その連鎖は世界各国に波及して、助ける国もなく、とことんまで金融制度を溶融してしまうでしょう。

    その「とき」がいつなのか、ウォッチしてきましたが、どうやら、「いま」がそうかもしれません。

  • #58

    真名 (月曜日, 01 12月 2014 15:56)

    こんにちは☆
    師走に入ってしまいましたね・・

    ◆忍びの者さん
    続ける時は続けるのですが、予算的に続かなかったり飽きる事も多々です(^_^;)
    (無添加とか無農薬にこだわってると余計に・・)

    塩レモンは粒大きめの岩塩が余っていたのでソレで作ったのですが、溶けきらず…。
    仕方ないので時々かき混ぜて使ってました。
    個人的にはあまり使い道がなく(レパートリー狭くって)…
    時々カレーに入れたりしていましたが、その後作っていません '`,、('∀`) '`,、

  • #57

    忍びの者 (日曜日, 30 11月 2014 17:24)

    こんばんは。

    真名さん、レシピいろいろありがとうございます。
    真名さんの凝り性?やっぱり凄いですね(笑)

    塩レモン、私も挑戦していました。
    が。。。。上出来とは言えない。。。っていうか、失敗かもです

  • #56

    くりえいと (月曜日, 24 11月 2014 10:58)

    アメリカ陰謀機関・NASAが来る12月16日から22日の間にかつて経験したことの無い磁気嵐に襲われると公式発表した件の真相。 https://twitter.com/mjjkoi2399/status/536684590128062464

  • #55

    くりえいと (日曜日, 23 11月 2014 09:47)

    【緊急?】

    アメリカ陰謀機関・NASAが来る12月16日から22日の間にかつて経験したことの無い磁気嵐に襲われると公式発表。 NASAの公式サイトに先日、 12月に地球が 丸6日間闇に没する、との情報が掲載された。 暗黒の3ッ日間なのか???アセンション、近いのか?!

    .........についての、オチです。

    『電磁波で12月に6日間、地球が闇に包まれるとNASAは言ってないそうです』 ⇒ http://amba.to/1v9rd3F
    「本当の衝撃的なニュースと皮肉的なエンターテイメントを混ぜ込んで、読者に不信感を維持させることが目的」のサイトからのデマ情報…だそうです。

    とはいえ・・・その節目が、いつかは来るのでしょう・・・

  • #54

    真名 (土曜日, 22 11月 2014 21:32)

    度々すみません。。

    ハイパーリンク(簡単に言うと、クリックするとそのサイトに行ける状態)になっていないので、念のため書いておきますが…
    複数行になっているアドレスは最初から最後までコピーして、アドレスバーに貼り付けてください。
    (心配な方は、テキストに一度貼り付けて確認して…の方がいいかな)

    多分、言わなくてもわかると思いますが…
    自分の(パソコン知識的な)常識が他の人に通じないことがあるのを間近で知ったものでorz

  • #53

    くりえいと (土曜日, 22 11月 2014 20:10)

    忍びの者さん

    真名さんがいろいろ保存食の事しらべてくれたよ~~~。
    ありがとう。。。

    たしかに電気に依存しない伝統的な保存食の知恵は
    これから大事になってくるね。
    北海道の親戚が居てしゃけのかす漬けみたいなのを実家に送ってくれた。
    それが転送されてきてまだ冷蔵庫にある。
    炭火で焼いたらうまいだろうな。

    電気が無くても炭火はうまいよね。
    先日奈良で芋を焼いた。おいしかった。

  • #52

    真名 (土曜日, 22 11月 2014 14:16)

    あ・・
    すみません。。項目の段落を間違ってしまいました。
    郷土料理百選パンフレットの前に、★は必要ありませんでした。

    ★農山漁村の郷土料理百選(農林水産省)
    郷土料理百選パンフレット

    …で、一項目(ワンセット)です(_ _;)

  • #51

    真名 (土曜日, 22 11月 2014 13:51)

    こんにちは☆
    手作りの保存食・発酵食は、これからの時代ますます重要かつ貴重なものになってくるでしょうね。
    ちょっと調べてみたので、サイトアドレス貼っておきます。

    ★NAVERまとめ
    「塩漬」http://matome.naver.jp/search?q=%E5%A1%A9%E6%BC%AC
    「発酵食品」http://matome.naver.jp/topic/1M13q
    「おいしい『日本の保存食文化』-各都道府県の保存食一覧」http://matome.naver.jp/odai/2139421166973451001
    「日本の『保存食』にまつわる豆知識」http://matome.naver.jp/odai/2139438638275549701

    ★クックパッド
    先人たちの冬を越すための知恵と工夫が満載!保存食にチャレンジ!
    http://cookpad.com/articles/239
    「保存 調味料」検索結果
    http://cookpad.com/search/%E4%BF%9D%E5%AD%98%E3%80%80%E8%AA%BF%E5%91%B3%E6%96%99

    ★食の知恵 -先人からの贈り物- http://keep-food.jp/
    ★農山漁村の郷土料理百選(農林水産省)
    ★郷土料理百選パンフレット(リンク先の先…パンフデータはPDFです)
    http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/kyodo_ryouri/panf.html

    キリがないので、このへんにしておきます(^_^;)

    実際は、ネット見ながら…なんてできると思えないので、冊子状態のものがいいでしょうね。
    今度本屋で探してみようかなφ(..)

    参考
    【保存食】
    http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%E4%BF%9D%E5%AD%98%E9%A3%9F

    【発酵食】
    http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%E7%99%BA%E9%85%B5%E9%A3%9F&rh=n%3A465392%2Ck%3A%E7%99%BA%E9%85%B5%E9%A3%9F

  • #50

    忍びの者 (土曜日, 08 11月 2014 13:47)

    くりえいとさん、
    そうですね。
    塩漬けの方法などはまだあまり情報がありませんが、低温保存については、冬にない野菜などは冷凍保存で賄っているようです。
    今まで知りませんでしたが、けっこう何でも冷凍出来るんだなって、感心していますよ。

    道民の人曰く、内地の食事は味がわからないと言います。味付けのしすぎという意味のようです。
    こっちは低農薬で、野菜その物を味わう食事ですね。
    確かに、北海道産食材は味が濃くて美味しいです。
    そんな素朴でナチュラルな食事に魅力を感じます。

    それとここは、家庭菜園がとっても盛んです。持ち家の人たちの多くは、庭先に結構な畑を耕して自給自足しています。
    余分に出来た野菜は、直売所で売っているようです。

    ただ気になるのは、それに使用される肥料です。
    近くのスーパーで売ってる肥料が多く使われているようですが、殆ど群馬産でした。
    各家庭で作られてる野菜ほど無頓着で、それが使われてるようです。

    最近は、直売所での食材調達も危うくなってきました。
    やはり、自給自足しか残されていないと感じます。


  • #49

    くりえいと (水曜日, 05 11月 2014)

    忍びの者(yukiboarder)さん
    器械が動かなくなれば昔のようにやるしかなくなるのでしょうね~。混沌の時代ですと、肥料とか買えないので昔のようにならざるを得ないのでは~?

    北海道だと低温保存文化が発達していそう。塩漬けとか。ご当地ならではの文化があるんでしょうね・・・

  • #48

    忍びの者(yukiboarder) (水曜日, 05 11月 2014 10:21)

    おはようございます。

    日曜大工や野草ですか?
    そうですね。自給自足には欠かせない気がします。

    自然農なら、先日行った網走の下見旅行で宿泊した徒歩宿のご主人が、取り組んでましたよ。

    なかなか興味深い内容で、自給自足の折には、ぜひともやってみたいと思いました。

    ご主人曰く、ほとんど人は自然農と言ってもピンとこないらしく、興味を持たないと。
    いつでも連絡くださいと言っていただきました。

    ただし、食事に出されたお米の産地が妖し過ぎて、ショックを受けました( ; ; )

  • #47

    asejitsu (火曜日, 04 11月 2014 14:55)

    yukiboarderさん
    こんにちは。書き込みありがとうございます。寒さに強いというのは才能ですねー。西日本でも山間部はとても氷結します。阿蘇でもきょうは4度とかいってました。ふるえます。

    思うんですが、野草に詳しいとか昔ながらの手作りとか日曜大工手作業とか自然農法有機農法とか微生物とか、竹細工裁縫とか、文明社会では見向きもされなかったことに取り組んでおられる方をみつけて、つながりをもてたらよいなとおもっています。
    わしは神社・神様の参拝ぐらいしか能がありませんが。
    こちらこそよろしくおねがいしますぅ。

  • #46

    yukiboarder (火曜日, 04 11月 2014 12:38)

    クリエイトさん、皆さんこんにちは。
    さっそく、カキコして行きます。

    北海道に移住して一年半、
    元々雪国育ちのせいか、西への移動はなかなか視野に入ってきません。

    筆下手ですが、
    北から、皆さんと繋がって行きたいと思います。

    どうぞよろしくお願いします。

  • #45

    くりえいと (月曜日, 03 11月 2014 20:16)

    事務連絡 
    アセ実の財政について

    アセ実の運営は当初から管理者くりえいと単独の奉仕行為にて行っており、現在も変わっていません。取材や運営にかかる経費は全額個人の持ち出しで、収益活動は一切行っておりません。
    先日、カンパをしてもいいと言うお申し出がありましたが、もし、そのような篤志家がいらっさいましたら、財政状況を公開することにします。
    振込先の口座開設などしますので、そのような奇特な方はメッセージ送信下さい。

  • #44

    くりえいと (土曜日, 01 11月 2014 10:15)

    これが、これからの生き方なのかもしれない。集団でやれば、もっと大きな力になるだろう。自分勝手な生き方は一見幸せみたいだけど、この人言う様に、人から得られる感謝は貴重で自分を満たしてくれるものなんだろう
    http://ibaya.hatenablog.com/entry/2014/06/22/000010

  • #43

    asejitsu (月曜日, 27 10月 2014 14:37)

    おしらせ

    5 分前:
    その日まであと、1ヶ月にせまりました。ついったーでのけいもうのときはもうおわりましたね。これからはアセ実のなかに会員パスワード制限をかけておとどけしたり、めーりんぐりすとにより情報共有をかんがえています。アセ実はリアルな訪問者が毎日10名程度です。
    * * * * * * * * * * * * * * *
    ひみつのアッコちゃんの施行に伴って、ひふみ神示の関連する予言では「たくさんの捕逮者がでて、クサイメシを喰う」といっています。戦時中の安治持維法とおなじで最初はなんともなかったけど、時局があやしくなったら、どんどん捕逮者が増えました。(およよ)

    いまの空気をみても、極うよとかねぉなちとか、ほんの数年前まではきいたこともない組織が増大して、オモテにでてきています。そして、テレビでご丁寧に一部始終を放送したり(きゃんぺーんか?)、政党のなかにもどんどん浸透しています。なかでも、いちばんこわいのは、善意の大衆であって、大衆のヒートアップによって、閉塞社会がもっと進むことでしょう。それでなくても壁や障子に、マイクやカメラがある時代です。そして、公的セクターの予算削減にさからうように、(ケ)員の採用大増加があります。(ケ)国家へのヂならしもどんどん進んでいますし、べっけん捕逮やびざい捕逮などもガンガンでてきています。

    まぁ、すぐに戦争にはならないと思うんですが、時局が緊迫化しておりますので、あんしんはできません。
    とくにさしせまっているのは、
    ・きんゆうほうかいにともなうかいげんれい(きんゆうきかんふうさ)
    ・ボラエのチンワクの強制種接
    ・きんゆう、ボラエ、地震、えふわんなどにともなう厳戒令などの国家制統
    ・そしていよいよ戦争派兵(ちょうへい)など・・・
    なかでも、らいねんには、ホの被害が一気に出てきますので、モノスゴイ情報制統がおこなわれるとおもいます。
    * * * * * * * * * * * * * * *
    そこで、ついったーを閉鎖または開店休業として、こちらに比重をうつします。
    パスワード制限をかけたページに、掲示板を置いておきますので、会員の方は書き込み頂けるようにします。

    会員というのは、すでになじみのある方々で、ここアセ実での情報交換をお望みの方とします。

    会員参加ご希望の方は、当サイトのmail送信フォームからご連絡いただくか、ついったーのDMまたはMIXIのDMでその旨おしらせください。折り返し、準備が整い次第、パスワードをお知らせします。

    以上です。 2014.10.27

  • #42

    ハリィ (火曜日, 14 10月 2014 19:38)

    やっ、よい勉強会ですね。パーティみたい。電車バスで行けますかね…

    ツイッター狩りって怖い〜。
    怖い事には関わりたくないというのに。
    季節は、ぶどう狩りは終わり、梨・リンゴ・みかん狩りですね。
    寒くなりますがこれからの季節を楽しみたいですね。

  • #41

    asejitsu (火曜日, 14 10月 2014 13:52)

    ハリィさん
    時節柄、ぶどう狩り、梨狩り・・・、ツイッター狩りもおこなわれますからね。
    ハリィさんの野外勉強会ていうのは、
    季節の野草や花を観察して歩いて、
    とって煮たり焼いたりしてたべる会です。
    あとは、山の湧き水をくんで煮てのんだりします。
    という感じ?

  • #40

    ハリィ (火曜日, 14 10月 2014 13:40)

    とても楽しそうな講習会ですね。
    しかし場所が少し遠い…大阪府は北の方が意識が高い気がしますね。大阪府の南の方に住んでいるトゲトゲハリィはちびっ子持ちの母さんでしばらく独学かもしれません。
    でもなんだかそろそろツイッターに飽きてきて飛び出したい気分なのです。
    「わしなんかより」だなんて、ありえない~_~;
    日々世俗に流されながら、たまに挑戦という感じで。なかなか…見えないです。
    ところでハリィさんの野外勉強会てなんですか???

  • #39

    asejitsu (火曜日, 14 10月 2014 11:34)

    ハリィさん こんにちは。
    おもいきって投稿をしていただきまして、ありがとうございます。
    このサイトは多数の方への啓蒙ではなく、少数のコアな方への情報提供となっています。
    今までの社会の多数を占める価値観に対して、
    特殊な?少数の価値観に基づいています。
    なので、分不相応という気分(今までの価値観とのズレ)は、どなた様も感じられることとおもいます。でも、空想ですがおそらく、わしなんかよりずっとナチュラルな暮らしをされているんだろうな~と・・・感じます。
    さて、自然に寄り添った生活は、地球の波動と共鳴することからもたいせつですねー。
    なんか、こんな勉強会もあるようです。
    http://www.wakasugiba-chan.com/%E6%95%99%E5%AE%A4-%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/
    独学でもなんとかなりそうです。
    黒焼きとか、漬物とかやっておられる方もいますねー。
    こんど、ハリィさんの野外勉強会を開催しましょう。

  • #38

    ハリィ (火曜日, 14 10月 2014 08:56)

    ツイッターでのご縁でずっと気になっていましたが、読ませていただくばかりで、身分不相応な気がしてなかなか勇気が出ませんでしたが、やっとここに足跡を^_^
    自然に寄り添った生活の仕方を学んでいきたいです。のろのろですが…
    これからもよろしくお願いします。

  • #37

    くりえいと (木曜日, 06 2月 2014 14:55)

    マぺさん https://twitter.com/keijimoriiVet/status/425161381810163712

  • #36

    マぺ (火曜日, 21 1月 2014 22:40)

    sentiyaさん
    ありがとうございます!
    今現在東京に住んでいますが、どうも性にあわず息苦しいので
    ちょっと東京から離れた場所に住んでみたいと。

    最近、大麻の解禁の動きが海外で活発になって来ましたので
    今後日本で解禁の暁には日本が歩む為の良き前例見本となりそうな
    海外企業への見学ツアーなどやれたら。(笑)
    ちょっと思いつくだけで、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、アメリカ、
    ドイツ、ハンガリーなど良さそうですね!
    なるほど!学ぶだけでなく、何処かの国に太いパイプを作り、実際に技術移転って
    いいアイデアですね!
    提携することで、いつかファインクオリティなJapanese Taima が海外へ輸出されるルートが
    できる日もそう遠くないかも? 考えていると楽しくなってきますね!